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夏が近づいてきました! 町内会の防疫作業とバーベキュー

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 25日(日)は、夏を前に私が住む駿河台3丁目の防疫作業があった。
 市から借りた機械を使う。
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 1台を3~4人が交互に動かしながら町内を回る。
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 薬品がなくなると、近くのお宅で水道を借りて希釈しながら補給。
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 まだ溜め式トイレのアパートや借家もあるので、そうしたヶ所は念入りに回る。
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 2時間半ほどで作業は終了。
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 一部のメンバーは、公会堂でご苦労さん会の準備。
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 バーベキューもあり豪勢だ。
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 私も夏の天王祭に備え、焼そばを焼く。
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 私の後援会長の勝亦正人さんは、じゃがいもの塩ゆでと、キャベツの漬物を差し入れてくれたが写真を撮るのを忘れた。残念!
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 もうすぐ暑い夏がやってくる。

by koike473 | 2014-05-28 04:19 | 駿河台三丁目 | Trackback | Comments(0)  

傾斜が緩い「逆断層」とは? 注視が必要な「富士川河口断層帯」

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 24日(土)は、富士学会で恩師・岡田先生の発表を聴いた後、市消防防災庁舎に向かった。
 「ふじのくに防災学講座『富士川河口断層帯を知る』」を聴講するためだ。
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 7階の大会議室は、ご覧のように満席。
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 15分ほど遅れて参加だったが、静岡大学防災総合センターの狩野特任教授による「富士川河口断層帯の地下構造を探る -プレート境界の実態解明と地震リスク評価の再検討-」と題した講演を聴いた。
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 富士川河口断層帯とは、富士山の西側で富士川に沿ったエリアに南北に延びる何本かの断層のことだ。
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 これまでは、地表面の調査だけでその存在が指摘されていた。
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 写真にある星山(富士宮市)の丘陵部は、かつてこの断層が地震でずれた結果できたものだそうだ。
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 議会の場でも、特に3.11以降、南海トラフ巨大地震と連動した場合の揺れの危険性について何度か質問があったが、市でも「はっきりつかめていない」という見解だった。

 今回の調査では、富士川河口断層帯の中央~北部側を構成する大宮断層を横切る東西方向に人工的に地震を発生させ、その伝搬速度等から、地下構造を解析したそうだ。
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 それによると、従来、大宮断層は「正断層」(引っ張り方向に力が働きずれる)と考えられていたが、「逆断層」(両側から圧縮する方向で力が働きずれる)だったそうだ。
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 また、その傾斜角度が約20度と緩いため、急傾斜の正断層とした場合より地震1回の変位量(高さ)が大きかったと推定される。(この説明がよくわかるスライドの写真を撮り忘れた。残念!)
 これは、「単独でマグニチュード8クラスの地震を起こす」とされた別の研究結果とも合致するそうだ。

 更に、南海トラフ巨大地震の発生源とされるフィリピン海プレートとのつながりの可能性もあるとのこと。
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 今後の更なる調査が必要で、既に取組んでいるとのことだ。
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 注視しなければ。

by koike473 | 2014-05-27 07:32 | 防災 | Trackback | Comments(0)  

「富士学会2014年春季学術大会」で私の恩師・岡田先生が発表

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 24日(土)は、ラ・ホール富士で開催された「富士学会2014年春季学術大会」を少しだが聴講した。
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 私の高校時代の恩師であり、仲人も務めていただいた岡田明良(はるよし)先生が報告されると伺っていたからだ。
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 今大会のテーマは「赫夜姫(かぐやひめ)と富士山」だ。

 岡田先生のご実家は、かぐや姫伝説の「竹採公園」(の地主さん)で、先生もそのすぐ近くにお住まいだ。
 また、先生は国語(現代国語、古典)の先生で、現在は吉永郷土研究会で活躍されている。
 先生の発表テーマは「比奈赫夜姫をめぐる原風景」。
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 発表の中で印象に残ったのは以下の2点。
 比奈(姫名)には、かぐや姫に関連した地名(字名)が、いろいろあるということ。
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 「籠畑」(生誕の地?)、「赫夜姫」(読み方はまさに「かぐやひめ」)、「見返り坂」(かぐや姫が富士山に還って行く時に何度も振り返った坂)、「天上」(かぐや姫が富士山に還ってしまったので、地域の一番高い場所をこう名付けた)などなど。
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 もう一つは、市内の主要な浅間神社が、かぐや姫に関連しているということ。
 これは、六所家所蔵の古文書からわかったそうだ。

 滝川浅間神社は「父宮」として「竹取翁」、つまり「おじいさん」を祀る。
 今宮浅間神社は「母宮」として「竹取嫗」、つまり「おばあさん」を祀る。
 そして富知六所浅間神社は「赫夜姫」を祀り、この3社が、流鏑馬10騎の保有を許され、5月1日~3日の間、流鏑馬が順次催され、それがつい先年まで行われていたそうだ。

 この祭礼は、富士山を祭神として実施されてきた駿河国における国家祈祷の一環として行われたとのことだ。

 最後は、先生が撮影した「姫名の雪姫」。雪形(黒く雪がない所)が富士山に還って行く「かぐや姫」に見える。
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 岡田先生、お疲れさまでした!

by koike473 | 2014-05-26 07:45 | 歴史・文化・芸術 | Trackback | Comments(0)  

昨日、今日は、東京へ研修に来ています

昨日から、日本自治創造学会の研究大会を聴講に東京に来ている。
会場は、お茶の水にある明治大学。

全国から600名ほどの地方議員、首長、自治体職員等が参加している。

初日の昨日は、これからの議会・議員のあり方、国家戦略特区、インフラの老朽化対策等、タイムリーかつ大変刺激的な講演、ディスカッションを聴くことができた。

2日目の今日も、旬なテーマ、期待できそうな講師のオンパレードだ。

概要については、後日、改めてこのブログで紹介したいと思います。

by koike473 | 2014-05-23 07:37 | 視察・研修・勉強会 | Trackback | Comments(0)  

わかりやすい!市内全地区で開催中の「防災マップ活用講座」

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 20日(火)の晩は、吉原まちづくりセンターで開かれた「防災マップ活用講座」に参加した。
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 市内全地区で開催され、私が住む今泉地区でも29日に行われるが、その日は参加できないので、次に近い吉原へ。
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 「防災マップ」とは、この3月に市で制作したカラー刷りの46ページの冊子だ。
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 回覧板等で市内全世帯に配布された。
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 これを基に、家庭や地域の防災対策の進め方を、スライドをもとに市防災危機管理課の職員が解説した。

 わかりやすく、印象に残った解説を以下に紹介。
 間違いだらけの災害イメージ
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 「とにかく避難所へ?」
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 「避難所に行かなくてもいいような事前準備を!」
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 「消防や自衛隊、市役所が救助してくれる?」
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 「ほぼ無理です。自助、共助を基本に!」
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 地域によって大きく違う災害と対策
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 津波の拡がる方向に対し、富士市は「垂直」なので「平行」な地域に比べ津波高が高くならない。
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 でも、東日本大震災に比べると、津波到達までの時間が短い。
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 津波は、田子の浦港から沿岸部に浸水するが、避難方向は地域によって違う。
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 元吉原、田子浦地区は、海岸沿いの高台へ、等々。

 大変わかりやすい講座だった。
 全小学校区で開催されます。
 各まちづくりセンターに是非お出かけを。

 また、このパワーポイントを使い各自主防災会で独自の勉強会ができるようにしたいものだ。

by koike473 | 2014-05-22 08:15 | 防災 | Trackback | Comments(0)  

「木質バイオマスを活用した発電と熱供給」 富士地域ではどうだろうか?

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 先週の15日(木)は、午後からプライベートで東京に出かけた。
 場所は、青山にある国連大学ビル。
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 青山学院大学の向かいにある。
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 目的は、NPOバイオマス産業社会ネットワーク主催のこの講演を聴くため。
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 ある方から、「竹林さんの話を聴き、名刺交換すると絶対いいよ」とお薦めを受けた。
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 「CHP」は「コージェネレーション」(CONBINED HEAT AND POWER)、つまり熱電併給のことだ。
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 近年、特に3.11以降、今後の電力・エネルギー確保に向け、さまざまな動きがある。
 木質バイオマスの活用もその一つだ。

 竹林氏は、今年ドイツを視察し、木質ペレットを燃料にした「小型ガス化CHP」により、100軒程が参加し、電気と熱(温水、暖房等)を地産池消している村々の報告を行った。
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 日本では、まだまだ技術が追い付かず、設備も高価だが、ドイツではかなり普及しているそうだ。
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 しかし、燃料のペレットをいかに安く確保するかがポイントで、ドイツでも国内だけでは不足し、カナダやチェコから輸入しているそうだ。
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 「地産池消」?

 会場は、100人ほどで満席。立ち見の人も。
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 質問が後を絶たず、銀行、大学、プラントメーカー、コンサル等、「ビジネス」としての可能性の観点から参加していて迫力が違う。

 「バイオマス白書2014」をいただいた。
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 ざっと目を通すと、興味深いことがあった。
 「現在計画されている国内の木質バイオマス発電で、必要とされる燃料用需要量の合計は、国内の素材(木材)生産量ほぼ全てに相当する」、「常識的に考えて調達が可能な数量とは思えない」。

 木材の取り合いになる?
 木材だけでなく、生ゴミ、下水道汚泥、畜産糞尿、PS等、この富士地域でも大量に発生するバイオマスをうまく組み合わせることができないだろうか?

by koike473 | 2014-05-21 07:34 | 原発・エネルギー | Trackback | Comments(2)  

災害時への備え 町内有志で「窓の飛散防止フィルム貼り付け」講習会

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 17日(土)の晩は、月に一度の町内有志団体「オールウェイズ」の定例会があった。

 今年の活動テーマの一つが「家庭の防災対策サポート」。
 2名の会員が家具固定ボランティアグループ「家具やしめ隊」の研修会に参加し、さまざまな「家具固定」の方法を覚えてきた。
 この日は、窓への「飛散防止フィルム貼り付け」の講習会を、公会堂の窓を使って体験。

 写真集でどうぞ。
 さまざまな道具。自主防災会の予算で購入した。
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 まずは、窓のサイズを確認。
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 霧吹きで水をかけ、ゴミを取り除く。
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 こちらでは、窓のサイズに合わせフィルムをカット。
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 フィルムは、2枚重ねののり付け式。
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 フィルムにも霧を吹いて。
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 中に空気が入らないように貼っていく。
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 それでも入った空気(気泡)は、ヘラで抜いていく。
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 私も体験。
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 霧(水)を万遍なくかけて「すべらせる」のがポイント?
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 オールウェイズでは、まずは公会堂の窓を仕上げ、その後、町内の一人暮らしの高齢者宅等の飛散防止や家具固定に取組む予定だ。

by koike473 | 2014-05-20 07:19 | 駿河台三丁目 | Trackback | Comments(0)  

水害防止はハード、ソフトの両面から! 富士市水防訓練

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 昨日は、26年度の「富士市水防訓練」が行われた。
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 会場は、富士川(岩松)の雁(かりがね)公園。
 市内10地区に設置されている水防団の皆さんの訓練成果が披露された。
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 富士市の水防団は、明治22年に旧岩松村、加島村、田子浦村に最初に設置され、以来125年間、富士川を始めとする市内各河川流域で組織され、水防活動を行ってきているそうだ。

 まずは、「土嚢積み」。
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 県(富士土木事務所)の若い職員も参加している。
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 私も何度かやったことがあるが、これはかなりハードな作業だ。
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 裏側にも積んで、ビクともしない。
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 次は、月の輪工法(手前)、川倉工法(後ろ)等の訓練。
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 重い丸太を組んでいくのはかなりキツい作業だ。
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 「もっとこっちだ!」 リーダーの厳しい声が飛ぶ。
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 帰りに、主に吉原・伝法地区の水害被害を軽減するために工事が進んでいる「伝法沢調整池」の進捗を見に寄った。
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 この写真は、3年前の6月。
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 現在。
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 当初は、25年度中に供用開始の予定だったが遅れている。
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 それでも、今年(26年)の台風シーズン前(8月)には供用できるそうだ。

 こうしたハードと、水防活動等のソフトの組み合わせが重要だ。

by koike473 | 2014-05-19 07:38 | 防災 | Trackback | Comments(0)  

風がさわやか! 30年が経過し、風格が備わった富士中央公園

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 先日、「ばら祭り」に伺った際、潤井川の反対側の中央公園に足を伸ばした。
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 中央公園には、特別な思いがある。
 私が学生時代、アルバイトでお世話になっていた設計事務所が、この中央公園の基本計画・基本設計の仕事を担当していた(昭和56年頃)。
 私も慣れない「ロットリング」(なつかしい!)で、「富士にこんな公園ができるんだ」と思いながら製図に悪戦苦闘したのを思い出す。

 当時、計画としてまとめられたのは、潤井川の左岸側(図の右側)の今回紹介部分だけだ。
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 30年が経過し、風格ある公園になってきた。
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 特にこの5月は、新緑がきれいで、ムシムシせずに日差しと風が気持ちいい。
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 我が家も子どもが小さい頃、よくこの斜面で遊んだが、サクラの木が何と大きくなったことか!
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 毎年予算をかけしっかりした管理を行ってこれたからこそ、今がある。
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 花時計は、もう少し「起き上った」ほうが良かった?
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 国際植生学会(昭和59年)の富士市開催を記念して潤井川沿いに植えられた潜在自然植生種のスダジイ、タブ、アラカシ等もすっかり大きくなった。
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 実生で次の世代の稚樹が育っている。
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 皆様も、風が気持ちいいこの季節、中央公園にお出かけになってはいかがでしょうか?

by koike473 | 2014-05-16 07:44 | 花・みどり・公園 | Trackback | Comments(2)  

また行って思う存分食べたい!「かき小屋・渡波」

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 今日は、渡波(わたのは:石巻市)の「かき小屋」の話。

 以前から、是非一度「かき小屋」で腹いっぱい牡蠣(かき)を食べたいと思っていた。
 そこでネットで調べ行ったのが「かき小屋・渡波」。
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 1年を通して殻つきの生かきで営業している。
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 連休中も店内はいっぱい。
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 この時期は「渡波産」は終了し、「女川産」と「雄勝産」(石巻市)から選ぶ。
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 値段は、何と8つで1000円(女川)と1100円(雄勝)。

 軍手、タオル、ナイフを受取る。
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 おにぎりは別途購入。

 炭火の上に乗せて、蓋をする。
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 5分経ってナイフでこじ開ける。
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 プリプリな牡蠣が。
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 おつゆがまた美味い。
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 あっという間に2皿が。

 ビールが進む(運転はこの段階で妻に任せる)。
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 こちらはホタテ。
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 焼き上がると店の人が開けてくれる。
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 こんなに甘くてコリコリしたホタテは初めて!
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 こうやって写真を見ながらブログを書いていても「また行きたい!」
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by koike473 | 2014-05-15 07:33 | 食事・食べ物 | Trackback | Comments(0)