カテゴリ:歴史・文化・芸術( 22 )

 

ユニークな企画が次々と続くギャラリー「RYU GALLERY」

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 先日、富士宮にある「RYU GALLERY」(ギャラリー)に出かけた。
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 さまざまな分野、材料を使い、「花」をテーマとする作品を制作している作家の皆さんの展覧会が開かれている。
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 私は、「こだまみえこ」さんからご案内をいただいた。

 こだまさんのボタニカルアート。
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 バラ。
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 写真。
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 鉄と花?
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 花と蝋(ろう)?
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 こちらもドライフラワー?玄関ドアに掲げているお宅も多い。
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 そしてこれは、ギャラリーのオーナー・山仲久美子さんの陶芸作品。
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 こちらのカフェで、おいしいコーヒーをいただきながら山仲さんの楽しい話を伺った。
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 次の企画(2/18~3/1)は、「階段・はしご」がテーマだそうだ。
 選挙が終わったら、改めてゆっくり出かけてみたい。

by koike473 | 2015-02-13 07:31 | 歴史・文化・芸術 | Trackback | Comments(0)  

継続は力なり! MAU(マウ)ハンドベルリンガーズのクリスマスコンサート

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 14日(日)は、午後からハンドベルのコンサートに出かけた。
 MAU(マウ)ハンドベルリンガーズのクリスマスコンサートだ。
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 昨年は、市長選挙でどうにもこうにも忙しくて行けなかった。
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 マウの皆さんは、全員吉原一中の同級生で、今年で60歳を迎えられた。
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 これまでの人生を振り返り、またこれからの後半を見つめ、「道」をテーマにしたさまざまな曲が響いた。
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 2000年の結成以来、毎週金曜日に練習を続けられ、コンサート前には週2回も。
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 合計1,000回近い練習の成果だ。
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 クリスマスの気分が盛り上がる。
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 会場は、7割方女性が多い。
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 多彩なゲストも登場。

 サックス・クラリネットの小野 卓さん、キーボードの勝山文恵さん、そしてマウの指揮者でトロンボーンの河野 豊さん。
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 ギター・ボーカルのJIN ISOBEさん。
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 そして富士市少年少女合唱団OGの皆さん。
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 最後は、「きよし この夜」を会場の全員で歌った。
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 素敵な時間をありがとうございました!

by koike473 | 2014-12-16 08:32 | 歴史・文化・芸術 | Trackback | Comments(2)  

植田産業さんの「第10回全国紙バンド手芸作品展」in新富士駅ステーションプラザ

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 15日(土)は、議員野球の後、午後から「全国紙バンド手芸作品展」(新富士駅ステーションプラザ)に出かけた。
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 植田産業さんの開催で、今年で10年目になる。
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 昨年までは、私も所属する「紙バンドえいど隊」が「紙バンド手芸教室」の受付をお手伝いしていたが、今年からは自社メンバーで対応できるようになったとのこと。(私は昨年は市長選の関係で欠席させていただいた)
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 教室。
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 来年の干支の「ヒツジ」を作る。
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 満席が続く。
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 1階では、紙バンド手芸の先生方のミニ教室が。
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 切れ端を丁寧に集めた整理箱。
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 こうした端材?で作ったコマ。
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 表裏を縦横の紙バンドで組合せた新商品。
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 パピエスライト。1枚の紙のように使えるそうだ。
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 各種紙バンドをロールで販売。
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 皆さん、キャリーバッグに入れて大量に購入。
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 今週の土曜日22日も手芸教室と販売コーナーが開かれます。
 また、作品展は24日(祝)まで開催しています。
 皆様、是非新富士駅ステーションプラザへ。

by koike473 | 2014-11-18 07:29 | 歴史・文化・芸術 | Trackback | Comments(0)  

イメージをふくらませながら見学するとおもしろい「紙のアートフェスティバル」

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 9日(日)は、午後から富士芸術村(大渕)に出かけた。
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 「第6回 紙のアートフェスティバル」の見学だ。
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 5名の作家が、芸術村のそれぞれの部屋を活用し、「紙」の芸術作品を制作・展示している。

 「無題」(井ノ上理恵)。
 緊張感とふんわり感の両方が。
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 「我へとふりそぞぐ」(村上典子)。
 何か降ってきた!
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 「縁」(白石くるみ)。
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 どっちが上、下?
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 「ほろびる」(滝波東菜)。
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 火事?爆発?
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 「無言の部屋」(志村佳子)。
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 誰かの顔が?どこかの風景が?
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 いろいろ自分なりにイメージ・空想してみるとおもしろい。

 12月14日(日)の金・土・日曜日に開会中です。
 皆様も是非「富士芸術村」にどうぞ!

by koike473 | 2014-11-12 07:39 | 歴史・文化・芸術 | Trackback | Comments(0)  

富士芸術村10周年 彫刻家・三沢厚彦氏を迎えての「富士山アーティスト・イン・レジデンス」

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 昨日は、富士芸術村(大渕)の10周年記念事業に参加というか見学した。
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 「富士山アーティスト・イン・レジデンス」という名で、芸術家が富士市に滞在しながら作品を創り、その制作過程を公開し、市民の皆さんと交流していこうという取り組みだ。
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 開会式であいさつする漆畑村長。
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 「10年前は、草でいっぱいだった敷地を地域(大渕2丁目)やボランティアの皆さんとともに使えるようにし、皆さんの支えで10年やってこれた」
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 滞在するアーティスト=芸術家の皆さん。
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 その代表が三沢厚彦氏(武蔵野美術大学特任教授)。そして教え子でもある5人の若手芸術家。
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 「漆畑さんから、突然電話をいただいたが、いろいろなご縁がありお引き受けした。富士山の麓から芸術・文化の風を発信する一助になれば」

 小長井市長、山田教育長も駆け付けた。
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 若い皆さんは、芸術村の建物の中で、24日(日)まで創作活動に取り組む。
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 三沢氏は、屋外で自ら「人寄せパンダかもしれないが」と言いつつ、ノミを振り始めた。
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 昨晩行われた三沢氏の講演会(残念だが私は行けなかった)のチラシ。
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 三沢氏は木彫で動物を創る「アニマルズ」シリーズで著名とのこと。
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 クマが彫られていく。
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 伐ってから30年以上寝かせた樟(クスノキ)を使うそうだが、彫った破片からはクスの強い匂いがする。
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 三沢氏は今日までいか滞在しないが、若い皆さんはこれから数日間、ここで創作活動に没頭する。
 私も時間が取れたら、創作過程を見学してみたい。

by koike473 | 2014-08-20 07:48 | 歴史・文化・芸術 | Trackback | Comments(0)  

富士市内に和楽器づくりの職人さんがいた 「三味線のまとば」

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 先日このブログに書いたが、私が住む駿河台3丁目では、今年も天王祭に向けて太鼓の練習が始まっている。

 しかし昨年は西仲町さん(吉原地区)、今年は泉町さん(今泉地区)からと、いずれも他の町内から太鼓を借用して取組んでいる。
 そこで今後は、継続的により多くの人が練習できるように「自前の太鼓を揃えよう」と補助金の申請を出すことになった。

 関連して見積りを取らなければならないが、紹介いただいたのが今宮(神戸地区)にある「三味線のまとば」さん。
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 作業場では、まさに三味線づくりの真っ最中。
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 台の上に乗っている木が、棹(さお)のもとになる「紅木」(こうき)というずっしり重い木だ。
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 ノコギリ、カンナ、ノミ等をこんなに使うそうだ。
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 でき上がった棹。持ち運びしやすいように3つに区分して、演奏時に組み立てるとのこと。
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 3つの部材から組立っているとは思えない。
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 これは胴。
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 胴に張る皮。犬の皮(輸入)だそうだ。
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 それを熱で伸ばしている。
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 でき上がった三味線。
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 糸は絹で、それを持ち上げる駒。
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 全てに職人技が光る。

 関係する工場で制作した太鼓。
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 市内のある町内会に納めるそうだ。

 「まとば」さんは、開業40年で、現在は2代目の息子さんが中心とのこと。
 こんな近くに、三味線づくりの職人さんががんばっているとは全く知らなかった。

 皆さん、是非お見知りおきを!

by koike473 | 2014-06-11 07:34 | 歴史・文化・芸術 | Trackback | Comments(0)  

早すぎる! 富士市出身のフォトジャーナリスト・外山ひとみさんがご逝去

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 さっき朝刊を開いたら、「えっ、あの方が!」と驚くとともに残念な記事が。
 富士市出身の写真家・外山ひとみさんが亡くなった。
 昨年から急性骨髄性白血病で闘病されていたとのことだ。
 享年55歳。
 若すぎる。早すぎる。
 写真は、2008年3月の第3回富士山百景写真コンテストの表彰式の際の写真だ。
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 外山さんは、「人物」の写真を通じて現在の社会やその矛盾を伝えてきた「フォトジャーナリスト」だ。
 ベトナムを原付バイクで回ったり、全国の刑務所を取材・撮影し、写真集を発表してきた。

 故郷の富士市では、写真の「富士山百景写真コンテスト」取組みに当たってのアドバイザーやコンテストの審査員を務めていただいた。
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 私は、議員に成る前、「富士山百景写真コンテスト」の立上げに仕事で関わり、会議で何度か話をさせていただいた。
 外山さんと私の妻が高校の同級生だったこともあり、親しみを持っていただいたが、とにかく「前向き」で「行動的」な方だった。

 富士山百景写真コンテストでは、「人々と風景」部門の審査委員長を務めていただいた。
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 最後にお会いしたのが、この写真の時だ。

 まだまだ活躍していただきたかった。
 お通夜は本日(6月3日)19:00から。
 告別式は4日11:00から。
 いずれもJA富士市やすらぎ会館です。

 合掌

by koike473 | 2014-06-03 07:30 | 歴史・文化・芸術 | Trackback | Comments(0)  

「富士学会2014年春季学術大会」で私の恩師・岡田先生が発表

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 24日(土)は、ラ・ホール富士で開催された「富士学会2014年春季学術大会」を少しだが聴講した。
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 私の高校時代の恩師であり、仲人も務めていただいた岡田明良(はるよし)先生が報告されると伺っていたからだ。
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 今大会のテーマは「赫夜姫(かぐやひめ)と富士山」だ。

 岡田先生のご実家は、かぐや姫伝説の「竹採公園」(の地主さん)で、先生もそのすぐ近くにお住まいだ。
 また、先生は国語(現代国語、古典)の先生で、現在は吉永郷土研究会で活躍されている。
 先生の発表テーマは「比奈赫夜姫をめぐる原風景」。
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 発表の中で印象に残ったのは以下の2点。
 比奈(姫名)には、かぐや姫に関連した地名(字名)が、いろいろあるということ。
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 「籠畑」(生誕の地?)、「赫夜姫」(読み方はまさに「かぐやひめ」)、「見返り坂」(かぐや姫が富士山に還って行く時に何度も振り返った坂)、「天上」(かぐや姫が富士山に還ってしまったので、地域の一番高い場所をこう名付けた)などなど。
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 もう一つは、市内の主要な浅間神社が、かぐや姫に関連しているということ。
 これは、六所家所蔵の古文書からわかったそうだ。

 滝川浅間神社は「父宮」として「竹取翁」、つまり「おじいさん」を祀る。
 今宮浅間神社は「母宮」として「竹取嫗」、つまり「おばあさん」を祀る。
 そして富知六所浅間神社は「赫夜姫」を祀り、この3社が、流鏑馬10騎の保有を許され、5月1日~3日の間、流鏑馬が順次催され、それがつい先年まで行われていたそうだ。

 この祭礼は、富士山を祭神として実施されてきた駿河国における国家祈祷の一環として行われたとのことだ。

 最後は、先生が撮影した「姫名の雪姫」。雪形(黒く雪がない所)が富士山に還って行く「かぐや姫」に見える。
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 岡田先生、お疲れさまでした!

by koike473 | 2014-05-26 07:45 | 歴史・文化・芸術 | Trackback | Comments(0)  

「富士山とたくさんの登山者」 富士美術研究所作品展2014

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 2日(水)から、ロゼシアターで富士美術研究所の作品展が開催されている。
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 昨日、寄らせていただいた。
 富士美術研究所(水戸島)は、彫刻家であり富士芸術村(大渕)の村長でもある漆畑勇司さんが主宰されている美術学校だ。
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 小さな子ども達から、美大等を目指す受験生のコースまで多彩な活動をされている。
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 浮世絵の模写。
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 生徒さんの絵画も多いが、「こんなものを」と思う立体的なオリジナル作品が。
 法被(はっぴ)。
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 吹き流し?
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 そして圧巻は、「富士山とたくさんの登山者」。
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 富士山を登る一人ひとりが紙粘土で作られていて、表情が楽しい。
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 ロゼシアターの1階展示室で6日(日)まで開催です。
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 この週末、お出かけになってみてはいかがでしょうか。

by koike473 | 2014-04-04 07:45 | 歴史・文化・芸術 | Trackback | Comments(0)  

「2020年 富士山アートオリンピック(仮称)開催」を目指そう!

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 10日(月)の晩は、「オール富士さん」の第4回全体会議に参加した。
 この日は、休みの谷間ということもあり、20人ほどの参加だった。
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 昨年8月の第1回会議には参加したが、その後は「市長選」一色で出られず、それ以来だ。
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 これまでの検討の中で、「2020年 富士山アートオリンピック(仮称)開催」を大きな目標にすることが決まったそうだ。
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 富士山アートオリンピックは、「2020年東京オリンピックと同時開催することで、アート(美術、音楽、演劇、舞踊など)を通じて、こころの資産を持つ富士市を世界にアピールし、富士市民の士気を上げ、元気な富士市にしていくとともに、文化遺産のふもとの街として文化力を向上する」ことを目的にしている。
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 代表の漆畑勇司さんから、意欲的な提案だった。
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 6年後のオリンピックを目指し、2年ごとに「アーティスト・イン・レジデンス」を開催し、徐々に盛り上げていくスケジュール案も示された。
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 「アーティスト・イン・レジデンス」とは、芸術家に一定期間、富士市に滞在してもらい、そこで作品を創り、その過程を市民に見てもらったり、交流しながら創り上げていく活動だそうだ。

 「まちの駅ネットワーク」の渡辺さんからは、富士山に関連し活動するさまざまな団体との連携の必要性が指摘された。
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 「6年後を目標に、富士市でアートオリンピック」。
 何だか楽しみで、いろいろなアイデアが出てきそうだ。
 文化芸術には疎いが、富士市のシティプロモーションのためにも、メンバーとして参加していきたい。

by koike473 | 2014-02-14 07:25 | 歴史・文化・芸術 | Trackback | Comments(0)