2010年 04月 27日 ( 1 )

 

静岡新聞富士支局の皆さんとの交流会

 24日(土)の晩は、静岡新聞富士支局の記者の皆さんを囲んでの交流会があった。
 これは、市内のさまざまな地域や団体で活動する有志で行っているもので、富士支局長が異動で交代した時に行っている。
 2~3年に一度だが、私も何回目かの参加だ。

 会場は、昨年12月にオープンしたばかりの「レストラン&バー COMECOME」。
f0141310_2332818.jpg

 ちょっと(ずいぶん?)写真がボケているが、あいさつしているのが築地新支局長。
f0141310_23322358.jpg

 また、以前(もう10年位前)富士支局長を勤め、この3月から東部総局(沼津)に異動になった山田さん(築地支局長の右)も参加いただいた。
 左側は、「高校生によく間違われる」と自己紹介した市川記者。

 20数名が、自己紹介しながら話が弾む。これは吉原商店街の小川さん。
f0141310_23323612.jpg

 元青年会議所理事長の川口さん(富士木材)。彼は私と高校の同級生だ。こちらのブログも注目を!
f0141310_23324823.jpg

 そしていつもの中山先生(富士自然観察の会顧問、ふじ環境倶楽部顧問)。
f0141310_2333293.jpg

 鼻炎がひどい海野議員もマスクをはずしてあいさつ。
f0141310_23332019.jpg

 この日のスペシャルゲストは、富士市(比奈)出身の歌手「やうこ」さん。
f0141310_23333588.jpg

 「あっぱれ富士」の前夜祭に出演した後、バンドの皆さんと参加。ちょっとここだけ雰囲気が違う?
f0141310_23334757.jpg

 どなたかが自己紹介で言っていたが、「どの団体も、静岡新聞で報道されることがステータスだと思っている」。
 確かにそうだと思う。
 一方、議会や行政には、客観的な視点からの厳しい切り込みも必要だ。
 そうした中で記者の眼から見て、「富士市はがんばっていますね」、「富士市議会は大したものだ」と評価されるような行政、そして議会、議員活動を行わなくてはと思う。

 「COMECOME」は、「お米」を使った料理の専門店だそうだ(大変失礼なことだが後から知った)。
 「生春巻」、「海鮮スープおこげ」、「ナシゴレン(インドネシアのチャーハン)」など、コメ料理が次々と出てきた。
 しかし、食べることと話に夢中で写真は1枚も無し。

 その代わりと言ってはまた失礼だが、この日の昼間伺った吉原本町の老舗旅館、そして現在は本手打のそばも食べられる「鯛屋」の「天ざるそば」。
f0141310_23342856.jpg

 それも超大盛りの大サービスで。
f0141310_23344085.jpg

 「うまかった」の一言。がんばれ、よっちゃん!

by koike473 | 2010-04-27 23:43 | 市内外のイベント・行事 | Trackback | Comments(2)